現金で払ってしまった方が

車の耐用年数は10年程度といわれています。ですが、思い入れのある車だと丁寧にメンテナンスして15年は使えることもあったりします。私の車は今年で12年目であり本来なら廃車にしてもおかしくない状態です。

ですが、私の手持ちの現金が全くない状態である事から、次の車の購入は後回しとなっているのです。そして、車検の日が近づいてしまい、廃車する予定が車検を入れる事になってしまいました。

予定していた車検整備場に持って行き見積もりを終えたら..「修理カ所がいくつもあるため、十五万円程度になりそうです」とのこと。私としては他に選択肢が無いのでお願いすることにしたのです。

そして足りない分の車検費用はキャッシングでカバーしました。クレジットカードが使える車検場もあるようですが、利息を考えてもほとんど変わらないので、現金で払ってしまった方が良いと考えたのです。

車検と修理が終了して普通に生活ができるようになれば、出費をできるだけ抑えて生活を続けていくことで、キャッシングの返済も問題ないと思うのです。

あと1年以上は車が耐えてくれるのであれば、次の車を購入する資金を貯めることができるのですが、そのあたりは使ってみないと分かりません。

金の切れ目は

金の切れ目は縁の切れ目。金の貸し借りはやめた方がいい。つい先日も友達から金を貸してくれって言われたけど、断った。まあすでにカードローンで金を借りている俺に人に貸す金なんてあるわけもないので、断って当たり前なんだけど。そいつには俺と同じカードローンを紹介しておいた。多少の利息を払ったって金はカードローン会社とかクレジットカード会社とか、そういう所で借りた方がいい。下手に友達とか親とかから金を借りたら後々が面倒なことになる。カードローン会社ならきちんと返済さえすれば何度だって金を貸してくれる。カードローンってのは最初に借入限度額を決めておいて、その限度額以内であればいつでもいくらでも自由にお金を借りられるってところが便利なところだ。一回だけの借金だと、また申し込まないといけないことになったりするが、カードローンだと一回申し込んでカードローン用のカードさえあれば、コンビニなんかのATMでいつでも自由に金をおろせる。もちろん限度額以内ではあるけれども。しかも返済日をメールでお知らせしてくれるサービスもあってとても助かる。返済日って結構忘れてることが多いんだよな。返済もコンビニのATMからできるので、本当に便利だと思う。